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| 安心の耐久性と耐震性、そして心地よい住環境を・・・。 |
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| <<住まいの健康回復!抗酸化工法>> |
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「住まいの健康回復!抗酸化工法」は、抗酸化溶液を活用して、ホルムアルデヒド対策・ハウスダスト抑制など様々な特徴的効果を発揮する、ローコストの健康住宅仕様を提供します。
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ローコストで「住まいの健康」を実現!
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| <<抗酸化工法のメリット>> |
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【ホルムアルデヒド等の分解除去】
【調湿・悪臭分解】
【ハウスダスト抑制】
【害虫忌避】・・・ほか
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| ● 化学物質の分解除去 |
シックハウス症候群の原因となる化学物質(ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・有機リン等揮発性有機化合物)を分解除去し続けます。
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| ● 調湿・悪臭分解 |
| 結露、カビ防止、たばこ、ペットの臭い、生活悪臭を分解し続けます。特に介護施設、病院、在宅介護特有の悪臭を大幅に軽減し続けます。 |
| ● 帯電防止・ハウスダスト抑制 |
● 害虫忌避 |
| 帯電防止効果とハウスダストの抑制効果で床、壁、天井が汚れにくくなります。 |
害虫忌避効果により床下の白アリ、ダニ、ゴキブリ、蚊、ハエ、カメムシ、ネズミ等は寄りつきません。 |
| ● 省エネ |
● メンテナンスコスト半減 |
| 夏は涼しく、冬は暖かい省エネ効果抜群です。(30〜50%) |
建材や塗装が通常施工の2倍は保ちますので、実質メンテナンスコストは半分です。 |
| ● さまざまな工事に対応 |
内装クロス工事、塗装工事、畳、カーペット工事、左官工事、防蟻処理など幅広く使え、新築時の工事はもちろんのこと、建築後の施工にも対応が可能です。
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| <<コスト的なメリット>> |
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抗酸化工法はコスト的に有利です。
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いま、シックハウス症候群対策は、建築基準法によって機械換気を義務付けられるほど重要な関心事です。
若いご夫婦は子供の健康を第一に考え、お年寄りが同居する世帯もまた同様です。
健康に生活することは、当然過ぎる基本的な欲求に違いありません。 |
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しかし、建築基準法が要求していることは、極めてベーシックなレベルで、それ以上のものを実現しようとすれば「無垢木材のドアや床材」(しかしこれも塗装・ワックスは必要)を検討し、外断熱・セントラル空調・自然素材での建築などを検討します。しかし、それを実現するにはコストがかかります。坪60万円ぐらいで上がれば、お安いほうと言える仕様になってしまいます。
抗酸化工法は、自然素材での住宅より以上の住宅環境を、普通の建材で実現します。 |
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健康住宅にご興味のある方は、是非一度検討の一つに加えていただければと思います。
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| <<抗酸化作用とは・・・?>> |
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鉄が錆び、物が腐ることが酸化(老化)です。酸化(劣化)し難くすることを「抗酸化」と呼びます。人や動物は活性酸素が原因で成人病になったり、正常細胞がガン化したり、老化して死に至るとされていますが、その酸化を抑制できるのが抗酸化物質です。 |
| <<抗酸化工法とは・・・?>> |
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「抗酸化工法」は、バイオ技術で開発された抗酸化溶液を活用して、住まいの健康を回復させる本物のシックハウス対策工法です.
抗酸化溶液は、北海道白老町に住む建築事務所経営のA氏が15年以上にわたる研究により開発した、発酵型微生物を培養して造る「特殊酵素」です。
史上例のない、強力かつ長期にわたり還元反応を促進する触媒機能を持ち、建材だけでなく、生活する人々の酸化を抑制する効果が期待できます。
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| <<具体的な施工の概要>> |
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【基礎コンクリート抗酸化工事】 |
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基礎工事の生コンに抗酸化溶剤を500cc/一立方mの割合で混ぜます。
また、基礎打設後立ち上がり部分も含め内部に「エコパラダイスコート」を塗布します。(水周りは二度塗り)
これにより床下の環境が整備され、自然換気される空気自体が改善されます。また、マイナスイオンの働きにより、シロアリや害虫の侵入を防ぐ効果があります。
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【内装クロス抗酸化工事】 |
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内装クロスは通常の住宅で使われるものを使用します。
下地を平らにするパテと、クロスを貼付する糊に、水の代わりに抗酸化溶液とセラミック水の混合液を使用します。
クロスを貼る合板や耐火ボードからの化学物質を分解除去します。
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【床材の抗酸化ワックス仕上げ】 |
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美装(拭き掃除など)の際に、抗酸化溶液配合の洗剤を使用し、ワックス仕上げは「エコパラダイスワックス」を3〜4回重ね塗りします。
床材からの化学物質の分解除去に加え、室内全体の環境を整え、帯電防止効果によりハウスダストが抑制されます。
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【そのほか、塗装や左官工事、床下の処理など】 |
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塗装工事・左官工事においても同様に溶液を使い、畳・カーペットの下地にも使用します。
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| <<化学物質の分解除去について>> |
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完成した住宅について「揮発性有機化合物の測定」がされ、厚生労働省基準の0.08ppmをはるかにしのぐ0.02ppm以下を実現している実績があります。
0.08ppmでさえ、機械換気を行わない場合、無垢の床材や建具を使用して初めて実現できる数値ですが、標準的な(コストの)フローリングや建具(フォースター)を使用しての0.02ppmです。
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| <<調湿機能・悪臭分解>> |
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かび・バクテリア・ウィルス・ダニなどは、相対湿度が40%〜60%の状態のときの繁殖が抑えられると言う研究結果があります。この調湿機能が住まいの健康を回復させます。
また悪臭の分解が、暮らす人にとって、良好な環境であることを実感させます。
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| <<害虫駆除効果>> |
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マイナスイオン効果で、害虫が寄り付きにくくなります。
実際に防蟻処理(シロアリ対策)として柱に塗布する工法を選択している住宅も相当数に登ります。
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この抗酸化溶剤は、マイナスイオンを発生させます。害虫はプラスイオンの環境を好みマイナスイオンの環境を忌避します。基礎を抗酸化工法で行ないますと、そもそも床下の環境がマイナスイオンになりますので、シロアリだけでなく多くの害虫などが忌避しよってこないことが、実績によって理解されています。
(マイナスイオンは水分子が活動することで発生します。じめじめした場所はマイナスイオン状態であると誤解される人がいますが、水分子が安定していてはマイナスイオンは発生しません。滝のように活動していることが重要なのです。抗酸化溶液は静止している状況でマイナスイオン状態の環境を作ることが出来ます)
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