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| 安心の耐久性と耐震性、そして心地よい住環境を・・・。 |
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| <<建築コストが明確に分かります。>> |
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● 完全原価公開 ●
他社のように、会社で作った原価計算のデータをお見せするのではなく
現実に提示された、仕入原価の見積りをお客様に提示し
公開するシステムです。
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工事項目別の価格や単価が、明確に計算できます。
当社の仕入れ見積書、協力業者の見積書をすべて公開します。
構造材・造作財・内装ユニット・水周り機器・基礎工事費・屋根工事費・大工手間賃・上下水工事費・電気工事費・サッシ価格・・・。
すべての原価を明細として提示いたしますので、お客様にはそれを見てご判断いただきます。 |
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お客様にとって、「原価でグレードアップできる」というメリットがあります。 |
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「標準的な設備」から「ワンランク上の設備」への変更が、純粋に原価の差額でおこなえます。
多くのハウスメーカーでは「変更費用」がかかり、かつ何十%か上乗せされた価額差額が請求されるでしょう。
しかし当社の原価公開システムでは「純粋に」原価の差額だけでお客様はそのグレードアップを手に入れることになります。 |
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すべての注文住宅設備が「原価で提供」されます。
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| 1、公開される「原価」の信頼性 |
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最も重要な点は、当社が公開した原価の信頼性です。
万一にも、上乗せされていたら、お客様にとって不利益です。 |
そのために、当社は、お客様が指定する業者によって工事することを、基本的には拒否しません。
具体的に言いますと、例えば電気工事で、100万円という原価が、当社から提示されたとします。
ところが全く同じ工事を、お客様の知り合いの業者や、見積りを取った業者が80万円でできる場合、当社としては、一定技術レベルがあり、信用に問題がない業者であれば、80万円の業者で施行し、お客様には80万円をご負担いただくこととします。(20万円安くなります。)
このスタンスが、お客様に対して、虚偽の原価公開をできないシステムとなっています。
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| 2、責任施工の請負契約です。設計監理ではありません。 |
契約形態は「請負契約」です。
当社は、請負契約の金額を算出するシステムとして「原価公開」を行なっています。
いわゆる設計監理との違いは、次のとおりです。
- 請負契約後に見つかった見積もり漏れなどによる工事価格の増額は請求されません。
- 工事に関する責任は「監理者としての責任」より重い「施工者としての責任」が附加されます。
- 設計施工から工事の監理まですべての責任の負担は当社になり、分散しません。
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| 3、諸経費 |
当社は200万円(消費税込み210万円)をいただきます。
【建築確認申請など許認可関係費用】【デザイン・基本設計・監理コスト】【現地調査コスト】など当社が負担する費用などの合計です。
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